Ehime University Hospital Division of Pharmacy

募集するスタッフについて

募集するスタッフ

  • 薬剤師レジデント
  • 卒後研修生

現在の募集状況については、募集要項をご覧下さい。

薬剤部の見学について

見学は随時受け付けています。
下記のお問い合わせ先へ連絡をお願いします。

問い合わせ先: 〒791-0295 愛媛県東温市志津川
愛媛大学医学部附属病院薬剤部
井門敬子
電話:089-960-5738(調剤室)
FAX:089-960-5745
Eメール: ido.keiko.mk@ehime-u.ac.jp
(電話、Eメールどちらでも構いません)

待遇・福利厚生

入職後は、定期的に上司との面談が実施され、適切な部署への配属など働きやすい環境が整っています。また、各種レクレーションも定期的に行っています。
待遇・福利厚生の詳細につきましては、こちらをご参照下さい。

アピールポイント

ヒアリングを重視しており、個人に応じたキャリアパスを構築できます!

職場の雰囲気

ワークライフバランスの充実を目指し、

・19時30分までに帰宅すること

・年間15日以上の年休+特別休暇3日取得(年休は年間20日ずつ付加されます)を

目標にしています!

愛媛大学医学部附属病院薬剤部での新人教育体制

愛媛大学医学部附属病院では、新卒の薬剤師の育成に力を入れています。
Newkyuusyoku

1年目

6ヶ月あるいは9ヶ月間に

  • 調剤業務ができる。
  • 混注業務ができる。(抗がん剤調製含む)
  • 初回面談業務(持参薬確認)ができる。

ことを目指します。薬剤師としての基礎を学んでいきます。

2年目

  • 各室に配属され、様々な業務を行うことにより、「現場力」が身についていきます。
  • 後輩・薬学生への教育を行うことにより、指導力が身についていきます。
  • 業務の中で生じた問題を解決した内容について、学会や論文投稿を行うことにより問題解決力が身についていきます。

3年目以降

各領域の専門家が育っています。
様々な領域で活躍する専門薬剤師・認定薬剤師のそばで学び、薬剤師として成長することが期待できます。
将来的には、恵まれた環境で幅広く学んでジェネラリストとなることも、スペシャリストとしてチーム医療等で活躍する道を選ぶことも可能です。
※専門薬剤師は月5000円、認定薬剤師は月3000円支給されます。

薬剤師レジデント制度について

概要

大学病院(総合病院)における臨床薬剤師業務並びにチーム医療の推進に関する実践教育の中から優秀な薬剤師を養成することを目的とした研修制度です。大学病院の指導薬剤師のもとで基本的・一般的な薬剤業務を実践しながら、またチーム医療の実践のために病棟における薬剤師業務を実習し、習得することができます。

研修期間

原則として2年間(1年間コースも有り)

研修内容・待遇・その他

詳細は薬剤師卒後教育のページをご参照下さい。

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