• 造血細胞移植センター - 愛媛大学医学部附属病院
    造血細胞移植センター

    中央診療施設等

    Central medical facilities

    造血細胞移植センター

    当センターでは、各科・各部署の医師や職員が共同診療しています。

    診療体制

    患者所属科の医師、小児科、血液内科、輸血部、薬剤部、栄養部の医師・看護師・検査技師・薬剤師・栄養士などの職員が共同診療しています。

    無菌室入口

    こんな仕事をしています

    造血細胞移植の移植適応、ドナーの選択、移植細胞の採取、前処置方法、移植片対宿主病予防法、輸血・栄養などの支持療法、その他移植に伴う合併症対策などについて定期的に合同カンファレンスを行い議論すると共に協力して実施にあたります。協力科は小児科と第一内科です。
    毎週金曜日、16時から小児科カンファレンスルームでカンファレンスを実施しています。コンサルトが必要な患者は前日までに小児科学教室まで連絡をいただくようにしています。

    無菌室への入室、面会

    無菌室に入室できるのは、患者の診療に関わる医療スタッフと、担当科が認めた家族のみとさせていただいております。無菌室に入室する者は、担当科の定めるマニュアルを遵守していただきます。

    無菌室

    関連タグ

    診療科・部門のご案内